【5/31まで特価】連休明け、食生活リセット。“野菜習慣”はじめませんか?「青汁粒」
2026.05.01
「粒野菜」で、
偏りがちな食生活をサポート

ゴールデンウィークが終わり、
いつもの日常が戻ってくる5月。
外食や簡単な食事が続き、
気づけば食生活が偏りがちに――
そんなふうに感じることはありませんか?
そんな時こそ、
不足しがちな野菜を手軽にプラス!
特に気になるのが、野菜不足。

連休中の外食や不規則な食事で、
「野菜、ちょっと足りていないかも…」
と感じることはありませんか?
新しい生活にも少しずつ慣れてくるこの時期。
そろそろ、食生活のリズムも整えていきたいところです。
やはり気になるのが、野菜不足。
忙しい日々の中で、
毎食バランスよく食べるのはなかなか難しいものです。
野菜、あと91g足りていません!?

健康な毎日のために、
1日350g以上の野菜摂取が推奨されています。(※1)
しかし、厚生労働省の「令和6年国民健康・栄養調査」によると、
日本人の平均摂取量は258.7g。
毎日「あと91g」足りていないのが現状です。

※厚生労働省「令和6年国民健康・栄養調査結果の概要」をもとに株式会社ウェルネス作成
どの年代でも足りていないのが、わかりますね。
一般的に、野菜の摂取については以下のように言われています。
(※1)
野菜は、ビタミンやミネラル、食物繊維を豊富に含み、私たちの健康の保持・増進に欠かせない食品です。野菜を十分に摂取することで、心血管疾患や脳卒中、糖尿病などの生活習慣病(非感染性疾患:NCDs)の予防が期待されます。しかし、2023年の国民健康・栄養調査によると、日本人の野菜摂取量の平均は256gと、健康日本21(第三次)が掲げる目標の350gに届いていません。毎日の食事で意識的に野菜を取り入れ、健康的な食習慣を身につけましょう。
出典:厚生労働省「健康日本21アクション支援システム ~健康づくりサポートネット~」
では、野菜91gとはどのくらいの量でしょうか?
代表的な野菜の場合、
ほうれん草 約4束、トマト大 約1/2個、きゅうり 約1本、レタス約1/2個など。

何とか食べられそう?と思っても、
野菜は「かさ」が多く満腹になりやすいので、
毎日続けるのは意外と大変です。
無理に増やそうとすると、
負担に感じてしまうことも。

また、サラダなどで食べると
ドレッシングなどで塩分を多く摂ってしまう場合もあるので、
注意が必要です。
無理に増やすより、続けやすい方法を
野菜不足が気になる毎日に、“無理なく続けられる方法”として。

外食や簡単な食事が続くと、
野菜をしっかり摂るのは意外と難しいもの。
無理に増やそうとすると、手間や負担に感じてしまうこともあります。
そんなときは、無理なく続けられる方法として
粒タイプの「青汁粒」を。

- 国内産の特別栽培ケール100%使用
- 栽培期間中化学農薬・化学肥料不使用
- 添加物一切不使用
- 粒状で飲みやすい
1袋(1,000粒)に
約2.5kgのケールが使用されています。
5月限定|特別価格でご案内

連休明け、忙しい日が続く5月でも、
無理なく続けられる野菜習慣を
【5月限定】特別価格でご案内中
まずは5月、無理のない範囲から始めてみませんか?
スタッフのおすすめポイント!

野菜しっかり食べた日は少なめに、
外食や肉中心の日は多めになど、
食事内容に合わせて調整しやすいのが便利です。
水でさっと飲めるので、味が苦手な方でも続けやすく、
粒が小さいので、
ご家族でも無理なく飲めるのも嬉しいポイント。
忙しい毎日の中で、続けやすさを感じています。




